熊本県御船町|眼科(日帰り手術・白内障・緑内障)|小児眼科(弱視・斜視)

〒861-3206 熊本県上益城郡御船町辺田見馬場410-1

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「熊本駅」

先日、送別会の帰りに熊本駅を利用しました。3月17日から在来線のホームが高架化されてから初めて利用しますので、どう変わったのか田舎に住んでいる私にとってはちょっとドキドキでした。
 いざ着いてみたら、夜でも照明がとても明るいし、トイレもきれい、また案内表示も分かりやすかったです。スムーズに乗り場まで行くことができました。
 以前は、0B(ゼロビー)番ホームが乗り場でした。
この0番ホームがA,B,Cあるのは全国的にも珍しかったそうで、なくなってしまうと名残惜しく感じます。
 今回は、夜遅く利用したので、お店も閉まっていて見ることができなかったので、今度はゆっくりと高架下商業施設「肥後よかもん市場」に行ってみようと思います。

 (看護師:柴田 美保子)

「花見日和」

 暖かい日が続き桜が満開です。
当院の花壇には、赤、白、黄色のチューリップやパンジー、ガーデニング用シクラメンなどが、色鮮やかに咲き誇り春を感じています。
今年も我が家に、白、紫、ピンク色のクリスマスローズやビオラが咲いていますが、驚いたことにミズナを植えていたプランターにも、菜の花のような黄色い花が咲いていました。

看護師:中村

「春」

各地で桜が満開になっていますね。
天気も良く、日中はぽかぽか陽気でとても過ごしやすいです。
当院の花壇もチューリップなど色鮮やかな花がきれいに咲いています。
この花壇を見るとこの春の陽気のように暖かい気持ちになります。

受付 木下

「講演会に参加しました」

平成30年3月17日(土)「第3回熊本県ロービジョンケアを考える会」
に参加しました。ロービジョン者とは、メガネをかけても十分に見えない方のことです。
 今回、熊本県でのロービジョンケアの現状として盲学校の先生、歩行訓練士の先生のお話があり、特別講演では北九州市立総合療育センター眼科部長 高橋広先生の講演がありました。
 盲学校では、見えない見えにくい人のたしかな学びと職業自立をめざしているところです。いろいろな相談も受けておられます。相談をしても必ず入らないといけないという訳ではないということも知っていてほしいとのことでした。そして、歩行訓練士の仕事とは視覚障害のリハビリテーションを行っていて熊本にはまだ1人しかいないということにも驚きました。
歩行訓練の現状としては60才以上の割合が全体の6割で疾患名は主に・網膜色素変性・緑内障・視神経萎縮とのことです。
白杖の使い方等を訓練されています。
 見えにくい方にとっては大きな段差よりも小さな段差のほうがつまずきやすく怖い思いをされるそうです。
 この講演を聞いて、私は主に受付業務ですので受付される患者さんや待合室の患者さんの様子などに目を配り、手を差し伸べられるよう気をつけたいと改めて思いました。

                         受付:藤岡 

「コンタクト作製」

新入学、新入生の時期となり、春休み期間は初めてのコンタクト作製が多くなります。
コンタクトのつけ方外し方や取扱いの説明に時間がかかりますのでご理解頂きたいと思います。
コンタクトは直接目につける医療機器です。
装用時間を守り、定期検査を受け、快適に装用出来るようにしましょう。
~初めてのコンタクト受付時間~
午前は11時まで、平日午後は4時までとなっております。(土曜日は午前中)
    
受付 井芹